「海の散骨」の記事一覧


波の音は生命の揺りかご

海の散骨
海の散骨が選ばれる理由

波の音について 波打ち際に行きますと、寄せては返す波は何時まで見ても飽きませんし、波の音を何時まで聞いていても飽きませんが、単調な事の繰り返しなのに何故かしら心がリラックスしていくことに気が付きます。 単調な音について […]

海の散骨は新型コロナの心配無し

海の散骨
海の散骨はウイルスの心配無し

イタリアでは毎日新型コロナウイルスの死者が増え続け、ついに中国での死者を吹いたばかりか、昨日は793人でもう戦争でも始まったかのような状態で、これはまさに有事であり、外出禁止令が敷かれています。 病院の医師や看護婦が倒れ […]

年内の海の立会い散骨はまだ間に合います

海の散骨
やすらか丸-即日散骨

いよいよ今年も残りあと僅かで、1か月少々となってしまいましたが、皆様方に於いては今年中にやり残したことはありませんか? 葬送の儀としてはお葬式などは日時が決められてしまいますが、散骨はある程度皆の都合で決められますし、特 […]

海に還る代行散骨

海の散骨
散骨-文書

NPO法人やすらか庵の散骨メニューの中で最もリーズナブルな料金でしかも納得出来る代行散骨は「海に還る旅立ち代行散骨」です。複数のご依頼を一緒に乗せて出航しますが、沖合にては個別に散骨を行いますし、散骨の形式は仏式と自由形 […]

東京湾で5人までのチャーター散骨が10万円

海の散骨
やすらか丸-即日散骨

海のチャーター散骨とは 海のチャーター散骨とは出航して沖合で散骨してから帰航するまで他の家族と一緒になることなく、船を貸切で使用する散骨の事です。 NPO法人やすらか庵の散骨 散骨は亡き人を大自然にお見送りする葬送の儀で […]

東京湾のホンビノス貝

海の散骨
東京湾のホンビノス貝

東京湾で採れるホンビノス貝は北アメリカの大西洋岸が原産の二枚貝で、日本では1998年に千葉市で初めて発見されたそうです。 ハマグリととても良く似ていて、房総辺りではハマグリとして出されているそうですが、余程詳しい人でない […]

海の散骨場所について

海の散骨
海の散骨について

海の散骨での希望の場所があるとしたら、例えばハワイの海で散骨して欲しいとか、沖縄の海で散骨して欲しいとか、温暖で綺麗な海を希望する方が多いものです。 冷たくて汚い所は誰も好みませんが、温かくて綺麗な所は人間が本能的に欲す […]

船底が綺麗になった

海の散骨
船底掃除

高圧洗浄が済んで船底を乾かしてからは船底塗料塗りです。この仕事だけは体中ペンキだらけになりますので、証拠写真はありません。 船を下から支えている架台がとても低いので、架台の下に潜り込んでペンキを塗れば、刷毛からはポタポタ […]

船底掃除

海の散骨
船底掃除

最近は、散骨で船を出すのに、スピードが出なくなってしまいました。停泊中の船の水面近くを見てみるとフジツボがぎっしり付いています。 いつもでしたらエンジンの回転数3500で18ノット(時速で言うと33km/h)は出るのです […]

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